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急変対応.net

ACLS 1日コース|愛知・名古屋|BLS資格不要|専門医試験・看護師向け

🏯 30秒でわかる|名古屋ACLS 1日コース
🗾 東海地方で貴重なのAHA公式ACLS1日コース・東海3県+北陸カバー
📍 新栄町駅 徒歩10分(名古屋市中心地)
📅 隔月ペースで開催(土日祝中心)
1日完結(約10時間)、通常の2日コースと内容は同じ
🎟️ BLS資格不要(事前eラーニングで対応)
💰 受講料 38,000円(テキスト代別)
🏥 AHA公式ACLSプロバイダーコース、専門医試験対応
🚄 三重・岐阜・静岡・北陸からもアクセス良好

🏯 名古屋コース 日程を確認して申込 →
最少催行人数に達しない場合、中止となることがあります
🗾 名古屋コースは東海地方唯一のAHA公式ACLS1日コース東海唯一
東海3県(愛知・三重・岐阜)の医療者が集まる
北陸(石川・富山・福井)・静岡からも日帰り受講可能
名古屋駅ハブ、東海道新幹線で首都圏・関西からも
新栄町駅徒歩10分、名古屋市中心地
1日+BLS資格不要、2日コースに通えない中部医師に最適
中部エリアの拠点として
名古屋駅は東海道新幹線・リニア中央新幹線(将来)の重要拠点。東京から約1時間40分、新大阪から約50分。東京コース・大阪コースの中間として、東海3県+北陸・静岡の医療者にとって貴重な選択肢です。専門医試験を控えた医師にも好評です。

直近日程(愛知県 名古屋市)

※残席は変動します。最新は各日程リンクからご確認ください。

・2026年4月25日(土) 残り僅か
・2026年5月31日(日) 空きあり
・2026年7月18日(土) 空きあり
・2026年8月22日(土) 空きあり


会場・アクセス(名古屋)

開催地:愛知県名古屋市

アクセス目安:新栄町駅 徒歩10分など

※日程によって会場が異なります。

会場の入館方法や当日の詳細は、申込後の案内をご確認ください。


急変対応.net ACLS 1日コースの特徴

・AHA公式ACLSコースを1日で提供
・少人数制で手厚いフィードバック
・BLS資格不要(事前eラーニング前提)+当日スキルチェック
・オリジナル補足教材で、1日開催でも学習負荷を最適化
・看護師限定コースあり
・受講後は無料で復習参加が可能

コース概要

時間

約10時間(休憩含む)

扱う内容

BLSのスキルチェック、気道管理、VF / 無脈性VT、PEA、Asystole、頻拍・徐脈への対応、脳卒中、急性冠症候群、心拍再開後ケアなど。

機材について

iPadによるモニター付き除細動器で運営します。

(高機能シミュレーター、モニター付き除細動器は使用しません)

対象

  • ガイドラインに基づいた質の高いBLSの実践ができる方
  • 看護師・医師・救急救命士、医療関係者/医療系学生

料金・テキスト

  • 受講料:38,000円(テキスト代別)
  • 更新:30,000円(テキスト代別)(当会での受講歴がある方のみ)
  • テキスト:ACLSプロバイダーマニュアル(AHAガイドライン2020準拠)

受講までの流れ(必須)

受講までにeラーニングと事前自己評価(プレテスト)が必要です。


合格基準・修了証

  • 筆記:50問4択/84%以上で合格(テキスト・資料持ち込み可)
  • 実技:成人への一人法CPR+AED、呼吸停止の管理、メガコード試験
  • 合格後:ACLSプロバイダーの eCard(電子修了証)発行/有効期限2年

申し込み・支払い(重要)

  • 最少催行人数に達しない場合、中止となることがあります
  • 入金確認後に正式受付となります
  • Coubic表示の「現地決済」はシステム都合で、実際は銀行振込です

復習参加(無料)について

当会で受講したコースは、無料で復習参加が可能です。最初から最後までだけでなく、都合に合わせて一部参加もできます。申込は問い合わせから「氏名/受講歴/希望日と時間帯」を送ってください。


看護師に選ばれる理由

院内の急変対応はチーム対応であり、心電図・救急カート・マニュアル式除細動器などを含めた対応が必要になります。急変に遭遇する可能性が高い職種にとって、ACLSを標準的スキルとして身につけておくことが重要です。
また、当会のACLSは看護師インストラクターが責任者として運営し、臨床に合わせた内容を提供しています。研修時間はタイトですが、オリジナル補足教材で難易度が過度に上がらないよう配慮しています。


📣 名古屋コース受講者の声
名古屋コースは東海3県・北陸・静岡からの受講者が集まります。東海道新幹線でのアクセスが良好で、日帰り受講も多数です。
⚕️ 医師(専門医試験目的)
循環器内科医
専門医試験目的でACLSプロバイダーコースを受講しました。BLS資格がいらず1日で受講できるところを探していましたので助かりました。東海地方で開催してもらえるのはありがたいです。
麻酔科医
専門医試験目的で受講しました。BLSが不要かつ1日で受講できるところを探していたので助かりました。
👩‍⚕️ 看護師
ICU看護師
ICLSを受けたことありますが改めて勉強したいと思い参加しました。忘れている部分も多く分かっていてもできないことを実感しました。ICLSより幅広い内容(徐脈や頻拍も)あったので勉強になりました。
病棟看護師
分かってるつもりでも曖昧な知識も多く普段いかに何も考えず動いていたかわかりました。シミュレーションは大変勉強になりました。強調されていたノンテクニカルスキルを活かせるように頑張ります。
看護師
BLS不要で受講できるところを探しました。少人数だったので質問もしやすく事例も実際に起こりそうな状況だったので勉強になりました。
🎓 研修医
研修医
普段何気なくやっていたことの根拠が確認できました。最初は難しかったですがシミュレーションを繰り返すごとにチームの動きが良くなってるの感じました。BLSも不要で1日で受講でき大変満足です。
🎯 名古屋コースお申し込み前に
✅ 申し込み前の確認
日程に余裕を持って:最低1週間前には申込を(事前学習の時間確保のため)
eラーニング必須:自己学習が必要
プレテスト合格:80%以上で通過
隔月開催:希望日程は早めの確保を推奨
🏯 名古屋コースが選ばれる理由
・🗾 東海地方唯一のAHA公式ACLS1日コース
・🚄 名古屋駅ハブ、東海道新幹線で首都圏・関西から
・📍 新栄町駅徒歩10分など、名古屋市中心地
・🏥 専門医試験対応、循環器・麻酔科で人気
・👨‍⚕️ 少人数制、中部医療者にとって貴重な学びの場
🏥 病院単位での院内開催もご相談ください。東海・北陸エリアの医療機関からの依頼も承ります。
依頼講習のご相談はこちら

よくある質問

Q1. BLS資格がなくても本当に受講できますか?
A. 受講は可能です(BLSプロバイダー資格不要)。
ただし当日スキルチェックがあるため、BLSは事前に復習して参加してください。

Q2. 看護師には内容が難しすぎませんか?
A. 急変対応は看護師が初動を担う場面が多く、ACLSは「現場を動かす共通言語」になります。
1日でも実践できるよう、少人数制+補足教材で学習負荷を調整しています。

Q3. 心電図が苦手です。それでも大丈夫?
A. 苦手意識は問題ありません。重要なのは「波形を当てる」よりも、波形に応じて“次に何をするか”をチームで揃えることです。事前学習と当日の反復で、判断の型を作ります。

Q4. 病棟勤務(救急・ICU以外)でも役に立ちますか?
A. 役に立ちます。急変の入口は一般病棟で起こることが多く、早期認識・応援要請・BLS・除細動の判断材料を理解しているだけで初動が変わります。

Q5. 「BLSとACLSの境界がない」とは?
A. 院内ではBLSだけで終わらず、モニター、薬剤、マニュアル式除細動器、原因検索などが連続します。ACLSは“BLSの延長線”として身につける設計です。

Q6. 受講までに何をすればいい?
A. eラーニングとプレテストが必須です。詳細は「受講前に必要なプロセス」をご確認ください。

Q7. 申込後の流れ(承認制)を教えてください。
A. 申込後、数日以内に連絡します。開催決定後にあらためて連絡し、入金確認後に正式受付となります。

Q8. 支払い方法は?(現地決済って書いてあるけど…)
A. システム都合で「現地決済」と表示される場合がありますが、銀行振込です。

Q9. キャンセル規定は?
A.基本的には受け付けていません。

Q10. 合格基準は?修了証は出ますか?
A. 筆記は84%以上、実技はCPR+AED/呼吸停止管理/メガコードです。合格するとeCardが発行され、有効期限は2年です。

Q11. 受講後、現場でどう活かせますか?(看護師向け)
A. 急変時の“声かけ・役割分担・タイムライン管理”が明確になります。除細動の判断や薬剤投与の意味が整理され、医師・救命士と同じアルゴリズムで動けるため、現場の再現性が上がります。

運営・問い合わせ

運営:急変対応.net(代表:万波大悟)

経歴資格
□ 診療看護師(NP)
□ 元救急看護認定看護師
□ 救急看護学会
  ファーストエイドインストラクター
□ 東京医療保健大学 大学院 看護学研究科 修士課程 修了
□ 東京医療保健大学 基礎看護学実習指導教員(非常勤)

所属学会:
日本救急看護学会 評議員

投稿日:

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