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ACLS 1日コース|大阪・関西|BLS資格不要|専門医試験・看護師向け

🌆 30秒でわかる|大阪ACLS 1日コース
🏙️ 西日本最大の拠点・関西広域からの受講実績多数
📍 天満橋 徒歩5分(エル・おおさか本館)
📅 毎月複数回開催(月2〜3回、土日祝中心)
1日完結(約10時間)、通常の2日コースと内容は同じ
🎟️ BLS資格不要(事前eラーニングで対応)
💰 受講料 38,000円(テキスト代別)
🏥 AHA公式ACLSプロバイダーコース、専門医試験対応
🚃 兵庫・京都・奈良・滋賀からもアクセス良好
🌆 大阪コース 日程を確認して申込 →
最少催行人数に達しない場合、中止となることがあります

直近日程(大阪・天満橋)

※残席は変動します。最新は各日程リンクからご確認ください。

・2026年4月29日(水・祝) キャンセル待ち

・2026年5月30日(土) 残り僅か

・2026年6月28日(日) 残り僅か

・2026年7月20日(月・祝) 空きあり

・2026年8月16日(日) 空きあり

📍 会場・アクセス(大阪・天満橋)
会場:エル・おおさか本館
住所:大阪府大阪市中央区北浜東3-14
公式アクセスページ
🚃 最寄り駅からのアクセス
🚉 京阪本線・地下鉄谷町線 天満橋駅 3番出口から徒歩5分
🚇 地下鉄堺筋線 北浜駅 26番出口から徒歩7分
🚃 JR東西線 大阪城北詰駅 徒歩10分
🗾 関西圏からのアクセス目安
兵庫県(神戸)から:阪神本線で約40分
京都府から:京阪本線で約50分
奈良県から:近鉄奈良線で約50分
滋賀県から:JR東海道本線で約90分、日帰り可能
中四国・九州から:新大阪駅乗り換え、日帰り可能な場合も
※会場の入館方法や当日の詳細は、申込後の案内をご確認ください。

ACLSコース概要

時間

約10時間(休憩含む)

扱う内容

BLSのスキルチェック、気道管理、VF / 無脈性VT、PEA、Asystole、頻拍・徐脈への対応、脳卒中、急性冠症候群、心拍再開後ケアなど。

機材について

iPadによるモニター付き除細動器で運営します。

(高機能シミュレーター、モニター付き除細動器は使用しません)

対象

  • ガイドラインに基づいた質の高いBLSの実践ができる方
  • 看護師・医師・救急救命士、医療関係者/医療系学生

料金・テキスト

  • 受講料:38,000円(テキスト代別)
  • 更新:30,000円(テキスト代別)(当会での受講歴がある方のみ)
  • テキスト:ACLSプロバイダーマニュアル(AHAガイドライン2020準拠)

受講までの流れ(必須)

受講までにeラーニングと事前自己評価(プレテスト)が必要です。


合格基準・修了証

  • 筆記:50問4択/84%以上で合格(テキスト・資料持ち込み可)
  • 実技:成人への一人法CPR+AED、呼吸停止の管理、メガコード試験
  • 合格後:ACLSプロバイダーの eCard(電子修了証)発行/有効期限2年

申し込み・支払い(重要)

  • 最少催行人数に達しない場合、中止となることがあります
  • 入金確認後に正式受付となります
  • Coubic表示の「現地決済」はシステム都合で、実際は銀行振込です

復習参加(無料)について

当会で受講したコースは、無料で復習参加が可能です。最初から最後までだけでなく、都合に合わせて一部参加もできます。申込は問い合わせから「氏名/受講歴/希望日と時間帯」を送ってください。


看護師に選ばれる理由

院内の急変対応はチーム対応であり、心電図・救急カート・マニュアル式除細動器などを含めた対応が必要になります。急変に遭遇する可能性が高い職種にとって、ACLSを標準的スキルとして身につけておくことが重要です。
また、当会のACLSは看護師インストラクターが責任者として運営し、臨床に合わせた内容を提供しています。研修時間はタイトですが、オリジナル補足教材で難易度が過度に上がらないよう配慮しています。


📣 大阪コース受講者の声
大阪コースには関西圏の医師・看護師・救命士が全国から受講されています。特に専門医試験目的の医師の受講が多いのが特徴です。
⚕️ 循環器内科医・心臓外科医
循環器内科医
大阪で受講しました。専門医試験目的だったのでBLS資格が不要で1日で終わるので助かりました。臨床現場でのチームダイナミクスの重要性も改めて認識しました。
循環器内科医
専門医試験目的でACLSプロバイダーコースを受講しました。BLS資格がいらず1日で受講できるところを探していましたので助かりました。関西でもぜひやってもらえたら同僚にも声をかけます。
心臓外科医
BLS資格が不要で1日で受けれるため専門医試験のために大阪から受講しました。普段何気なくやってることの再確認になりました。
💉 麻酔科医
麻酔科医
専門医試験目的で受講しました。BLSが不要かつ1日で受講できるところを探していたので助かりました。
👩‍⚕️ 看護師
看護師
BLS不要で受講できるところを探しました。少人数だったので質問もしやすく事例も実際に起こりそうな状況だったので勉強になりました。
看護師
臨床で活かすには繰り返しの訓練が必要なことが痛いほどわかりました。自信がないとコミュニケーションも取れないので、繰り返して自信をつける必要があると学びました。医師や看護師など複数の職種でシミュレーションできたのがよかったです。
🎯 大阪コースお申し込み前に
✅ 申し込み前の確認
日程に余裕を持って:最低1週間前には申込を(事前学習の時間確保のため)
eラーニング必須:の自己学習が必要
プレテスト合格:80%以上で通過
専門医試験目的の方:余裕を持っての受講を推奨
🌆 大阪コースが選ばれる理由
・🏙️ 西日本最大の拠点、関西広域の医師から選ばれる
・📅 毎月複数回開催、シフトに合わせて選べる
・🏥 専門医試験対応、循環器・麻酔科の受講実績多数
・🚃 天満橋 徒歩5分、関西各地から日帰り可能
・👨‍⚕️ 1日+BLS不要、忙しい医師でも取りやすい
🏥 医局・病院単位での院内開催もご相談ください。大阪府内・関西圏の医療機関での院内開催実績あり。
依頼講習のご相談はこちら

よくある質問(FAQ)

Q1. BLS資格がなくても本当に受講できますか?

A. 受講は可能です(BLSプロバイダー資格は不要)。
ただし当日にスキルチェックがあるため、BLS内容は事前に復習したうえでご参加ください。


Q2. 看護師には内容が難しすぎませんか?

A. 難しすぎることはありません。
急変対応は看護師が初動を担う場面が多く、ACLSは「現場を動かす共通言語」になります。
タイトな1日でも実践につながるよう、少人数制と補足教材で学習負荷を調整しています。


Q3. 心電図が苦手です。それでも大丈夫?

A. 問題ありません。
重要なのは「波形を当てる」ことよりも、波形に応じて次に何をするかをチームで揃えることです。
事前学習と当日の反復で、判断の型を身につけます。


Q4. 病棟勤務(救急・ICU以外)でも役に立ちますか?

A. 役に立ちます。
急変の入口は一般病棟で起こることが多く、早期認識・応援要請・BLS・除細動の判断材料を理解しているだけでも初動が大きく変わります。


Q5. 「BLSとACLSの境界がない」とは?

A. 院内急変では、BLSだけで完結することはほとんどありません。
モニター評価、薬剤、マニュアル式除細動器、原因検索などが連続して行われます。
本コースではACLSを「BLSの延長線」として身につける設計にしています。


Q6. 受講までに何をすればいい?

A. eラーニングとプレテストの受講が必須です。
詳細は「受講前に必要なプロセス」をご確認ください。


Q7. 申込後の流れ(承認制)を教えてください。

A. お申し込み後、数日以内に事務局よりご連絡します。
開催決定後にあらためてご案内し、入金確認後に正式受付となります。


Q8. 支払い方法は?(現地決済と表示されますが…)

A. システム上「現地決済」と表示される場合がありますが、実際のお支払いは銀行振込です。


Q9. キャンセル規定は?

A. 原則としてキャンセルは受け付けておりません。


Q10. 合格基準は?修了証は出ますか?

A. 筆記試験は84%以上、実技はCPR+AED/呼吸停止管理/メガコードです。
合格するとeCardが発行され、有効期限は2年間です。


Q11. 受講後、現場でどう活かせますか?(看護師向け)

A. 急変時の「声かけ・役割分担・タイムライン管理」が明確になります。
除細動の判断や薬剤投与の意味が整理され、医師・救命士と同じアルゴリズムで動けるため、現場対応の再現性が高まります。


Q12. 専門医試験の申請に使えますか?

A. 公式AHAコースのため、循環器内科および麻酔科専門医試験に対応しています。

運営・問い合わせ

運営:急変対応.net(代表:万波大悟)

経歴資格
□ 診療看護師(NP)
□ 元救急看護認定看護師
□ 救急看護学会
  ファーストエイドインストラクター
□ 日本救急医学会ICLSインストラクター
□ 東京医療保健大学 大学院 看護学研究科 修士課程 修了
□ 東京医療保健大学 基礎看護学実習指導教員(非常勤)

所属学会:
日本救急看護学会 評議員

投稿日:

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